タイナビ総研が、『小売電気事業者のための料金プラン分析ワークショップ』を開催しました。

電力自由化に足りないのは“ワクワク感”?
エネルギー×サブカルで料金以外のメリットを。
電力自由化1年の電気料金プランの振り返りと今後を予測するワークショップを開催

 
 
次世代エネルギー業界の発展のための調査研究及び広報活動等を行う「タイナビ総研」を運営する株式会社グッドフェローズ(本社:東京都品川区、代表取締役:長尾 泰広)は2017年5月26日(金)、新電力に関する総合情報サイト「新電力ネット」を運営する一般社団法人エネルギー情報センター(本社:東京都新宿区、理事:江田 健二)と共同で、小売電気事業者を対象とした『小売電気事業者のための料金プラン分析ワークショップ』をHAPON新宿で開催しました。当日は、電力小売に参入している企業や電力自由化ビジネスへの参入を検討している企業等が集い、電力自由化から1年が経過した電力業界の現在の電気料金プランの傾向の振り返りと、今後求められる料金プランの考察を行いました。
詳しくは下記をご参照ください
http://www.tainavi-soken.com/pressrelease/images/pdf/?fileid=146