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タイナビ、全量売電・太陽光発電物件保有者、1万名突破!

全国の再エネ設備の14%をタイナビグループ会員が保有!
タイナビ、全量売電・太陽光発電物件保有者、1万名突破!
発電所保有物件数は6万件以上、総出力容量は原子力発電所7基分に相当

 
グッドフェローズは、当社が運営する「タイナビ発電所」「タイナビNEXT」(以下、タイナビ全量売電部門)の会員のうち1万3309名が、経済産業省・資源エネルギー庁が発表した再生可能エネルギー発電・事業計画認定を受けていることがわかりました。また、これらのユーザーが保有する再生可能エネルギー設備は、事業計画認定物件数の14%(総出力容量:約6.8GW)を占めました。当社は、2021年末までにタイナビ全量売電部門の会員の持つ国内の再エネ設備を14GWまで拡大することを目標としています。
 

詳しくは下記をご参照ください。
https://www.tainavi-soken.com/pressrelease/images/pdf/?fileid=180

グッドフェローズは、5年連続でエコめがね販売数総合1位を受賞しました。

グッドフェローズ、5年連続でエコめがね販売数総合1位を受賞しました。

 
グッドフェローズはこの度、株式会社NTTスマイルエナジーの提供する太陽光発電設備向け遠隔モニタリングシステム「エコめがね」の『2017年度 販売数 総合 第1位』を受賞し、5年連続でNo.1を獲得しました。
 
当社は「IT×リアルでエネルギーをつくる・えらぶ・まもる」をミッションに掲げ、日本の再生可能エネルギーの主力電源化に貢献してまいりました。
今後も遠隔モニタリングシステムで国内の低圧太陽光遠隔監視シェアNo.1を誇る「エコめがね」の販売に尽力することにより、重要な電力インフラである日本中の太陽光発電の長期安定運用に貢献し、再エネ100%の社会の実現を目指していきます。

グッドフェローズ、「日本気候リーダーズ・パートナーシップ」に加盟

太陽光発電の普及促進を通じて持続可能な脱炭素社会の実現に貢献
グッドフェローズ、「日本気候リーダーズ・パートナーシップ」に加盟
2021年末までに会員数1.6倍、会員保有再エネ設備14GWを目指す

 
グッドフェローズはこの度、国際企業イニシアティブRE100、EP100、EV100に関心のある企業の参加を日本の加盟窓口として支援する、日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)に賛助会員として加盟しました。グッドフェローズは事業を通じて太陽光発電の導入を促進することにより、日本の再生可能エネルギー(以下、再エネ)の主力電源化に貢献いたします。
 
当社は住宅用太陽光発電ナビゲーションサイト「タイナビ」をはじめとする7つのWebプラットフォーム「タイナビシリーズ」を運営しており、13万人以上の会員様にご利用いただいております。2019年5月現在、経済産業省に認定されている国内の再エネ設備(事業計画認定数)38万件のうち、「タイナビシリーズ」の非住宅用会員が保有する再エネ設備が市場全体の約12%を占め、その総容量は原子力発電所5基分(※)に相当する5GWに達します。グッドフェローズは、「タイナビシリーズ」をより多くの会員にご利用いただき、2021年末までに会員数を1.6倍に拡大することにより、タイナビシリーズ会員の持つ国内の再エネ設備を14GWまで拡大します。
 
また、蓄電池などを利用した自家消費型太陽光発電の普及促進や、稼働済みの中古太陽光発電(セカンダリー)市場の活性化のためのプラットフォーム開発に力を注ぎ、日本のエネルギーインフラの再エネ化及び脱炭素化に貢献してまいります。
※原子力発電所1基を1GWとします。
 

詳しくは下記をご参照ください。
https://www.tainavi-soken.com/pressrelease/images/pdf/?fileid=174

タイナビ、太陽光発電+蓄電池の見積依頼に対応

新規で太陽光発電の設置を検討する人の38%が蓄電池を検討!
タイナビ、太陽光発電+蓄電池の見積依頼に対応!
電気代上昇、FIT単価下落を受け自家消費に視線

 
グッドフェローズはこの度、当社が運営する太陽光発電一括見積もりサイト「タイナビ」のサービスを一新し、これまでの太陽光発電のみでの見積りに加え、太陽光発電と蓄電池を合わせた見積り依頼への対応を開始しました。
 
これによりユーザーは、太陽光発電と蓄電池をセットで導入した場合の効果を提案できる販売施工店に見積依頼をすることが可能となります。また、蓄電池導入意欲の高い見込み顧客とマッチングすることにより、販売施工店の皆様のより効率的な営業活動を支援いたします。
 

詳しくは下記をご参照ください。
https://www.tainavi-soken.com/pressrelease/images/pdf/?fileid=176

タイナビNEXT、「自家消費型太陽光発電」への問い合わせ対応を開始

自家消費時代の幕開け!電気代高騰を受けニーズ拡大
タイナビNEXT、「自家消費型太陽光発電」への問い合わせ対応を開始

 
グッドフェローズは、自社メディアである、産業用太陽光発電一括見積サイト「タイナビNEXT」をリニューアルし、これまで主に対象としていた「投資型太陽光発電」に加え、「自家消費型太陽光発電」への問い合わせ対応を開始しました。
これにより、「固定価格買取制度(FIT)」を活用せずに自家消費目的で太陽光発電を検討する法人ユーザーからのお問い合わせへの対応が可能となり、無料一括見積のご提示等、企業活動の効率化に向けたサポート体制が実現しました。当社は「自家消費型太陽光発電」の導入を促進することで、太陽光発電を日本の再生可能エネルギーの主力電源へと後押します。

 

詳しくは下記をご参照ください。
https://www.tainavi-soken.com/pressrelease/images/pdf/?fileid=173

グッドフェローズ、国際航業社と業務提携のお知らせ

「卒FIT」に向けたタイナビ×エネがえるによる自家消費時代の新提案
グッドフェローズ、国際航業社と業務提携のお知らせ
再生可能エネルギー市場発展のため、ネットワーク活用による事業シナジーを創出

 
グッドフェローズはこの度、地理空間情報技術のフロントランナーとして都市のマネジメントや国土の保全に貢献する国際航業株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:土方 聡)と業務提携し、同社の提供する太陽光・蓄電池経済効果診断サービス「エネがえる」の独占正規代理店になりましたことをお知らせいたします。
 

詳しくは下記をご参照ください。
https://www.tainavi-soken.com/pressrelease/images/pdf/?fileid=170

2019年 年頭所感

「エネルギー新時代のナビゲーターとして」

 
 
株式会社グッドフェローズ
代表取締役 長尾 泰広

 
 
新しい年を迎えるにあたり、株式会社グッドフェローズ 代表取締役 長尾泰広より、
年頭のごあいさつを申し上げます。
 
いま、世界経済的にSDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)やESG投資など、持続可能な社会に向けた企業の貢献活動が求められています。エネルギー分野では、CO2排出量の削減に向けて、RE100などの環境対策を行う企業が次々と現れ、再生可能エネルギーに対する機運が高まりました。政府は2018年7月にエネルギー基本計画で再生可能エネルギーを主力電源化することを宣言し、再エネへの転換に向けて本格的に舵が切られています。
 
そのような外部環境を受け、当社は2018年、セカンダリーマーケットの拡大と太陽光発電マーケットの健全化を目指し、タイナビ発電所にWeb査定機能・Webリスク診断評価を搭載し、サービスのモデルチェンジを行いました。このような時代に即した地道な企業活動の結果、「タイナビNEXT」「タイナビ発電所」ユーザーの発電所所有者は1万名を突破しました。これは、経済産業省の事業計画認定者リストのうち、13%を占める規模となっており、ひとえに皆様のご尽力のたまものと心から感謝申し上げます。
 
グッドフェローズは、創業時からエネルギー事業に従事し、無事節目の10期目を終えることができました。しかし、これは単なる通過点にすぎず、感慨にふけっている暇はないと考えています。なぜなら、エネルギー業界では今まさに産業革命以来のエネルギー革命が始まろうとしているからです。
2019年は太陽光発電の余剰売電期間が切れるいわゆる“卒FIT”世帯が出現し始めます。2019年には56万件の住宅がFIT(固定価格買取制度)を卒業し、その後も毎年20~30万件が卒FITします。現在住宅用太陽光発電の普及率は全戸建て住宅の6%程度にすぎませんが、2025年には戸建て住宅の10件に1件となる240万件が太陽光発電を設置するプロシューマー(生産消費者)となるという予測もあります。
これまで日本の太陽光発電はFITを利用した単純投資や経済的メリットを目的とする一部の投資家や意識の高いユーザーによって伸びてきましたが、全ての人々が再エネを導入することが当たり前となる時代がやってきます。私たちは常に10年、20年先のエネルギー業界の未来を見据えています。
 
エネルギー業界の未来を創造するために、当社は国内トップの利用者数を誇る再エネプラットフォームを活用し、これまで特化してきたマッチングサービスに加え、新たな分野に力を入れていきます。将来的には、当社自らによる再エネ発電所の開発・販売、メガソーラーのM &Aやソーラーローンの借り換え支援、さらには今後のVPP(バーチャルパワープラント)普及に向けたプラットフォーム構築など、エネルギー新時代のナビゲーターとして、さらなる成長を遂げてまいります。
 
「タイナビシリーズ」は日本最大級の再エネプラットフォームを通じ、プロシューマーや発電事業者、その予備軍である13万人の会員様、そして全国300社の再エネ販売取引業社に対し、新たなソリューションを提供していきます。今後のグッドフェローズに、どうぞご期待ください。

グッドフェローズ、4年連続でエコめがね販売数総合1位を受賞しました。

グッドフェローズ、4年連続でエコめがね販売数総合1位を受賞しました。

 
グッドフェローズはこの度、株式会社NTTスマイルエナジーの提供する太陽光発電設備向け遠隔モニタリングシステム「エコめがね」の『2017年度 販売数 総合 第1位』を受賞し、4年連続でNo.1を獲得しました。

当社は今後も遠隔モニタリングシステムで国内の低圧太陽光遠隔監視シェアNo.1を誇る「エコめがね」の販売に尽力することにより、太陽光発電の安定運用に不可欠である遠隔監視の導入を促進し、日本の再生可能エネルギーの主力電源化に貢献してまいります。

弊社グループ会社の運営する太陽光発電所の太陽光パネル崩落事故に関するお詫び(第二報)

弊社グループ会社の運営する太陽光発電所の太陽光パネル崩落事故に関するお詫び(第二報)

 
 今般の平成30年7月豪雨の影響により、本年7月7日、当社のグループ会社である株式会社タイナビ電力が保有する太陽光発電所(兵庫県姫路市)において、崩落事故が発生したことは既報のとおりでございます。
近隣住民の皆様をはじめ、関係各位には多大なご迷惑、ご心配をおかけいたしましたことを、改めて深くお詫び申し上げます。
 
 当発電所の崩落事故を受け、7月25日より太陽光パネルの撤去作業を開始いたしましたことをお知らせいたします。撤去作業にあたっては、周辺地域および撤去作業者の安全を第一に考慮し慎重に行ってまいります。
撤去作業の完了予定日につきましては、詳細が決定し次第、本ホームページにて改めてお知らせ申し上げます。
 なお、当発電所は稼働を停止しており、また、感電リスクを最小限に抑える処置をしておりますが、感電リスクを完全排除することができないため、当発電所敷地内には絶対に立ち入らないようお願いいたします。
 
近隣の皆様および関係者の方々にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどお願いいたします。
 
2018年8月2日
株式会社グッドフェローズ
 
 
撤去作業に関するお問い合わせ先
電話:0120-390-134
受付時間:平日10:00~19:00

弊社グループ会社の運営する太陽光発電所の太陽光パネル崩落事故に関するお詫び

弊社グループ会社の運営する太陽光発電所の太陽光パネル崩落事故に関するお詫び

 
 今般発生した西日本豪雨の影響により、本年7月7日未明、当社のグループ会社である株式会社タイナビ電力が運営する太陽光発電所(兵庫県姫路市)において、太陽光パネルを設置していた擁壁の一部が崩落するという事故が発生いたしました。
 
近隣住民の皆様をはじめ、関係者の方々には多大なご心配、ご不安をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。
 
当社及び株式会社タイナビ電力においては、上記事故を重く受け止め、復旧を急ぐとともに、復旧にあたっては二次被害が生じることのないよう専門業者その他関係各所と連携協議しながら、一日も早く安全に復旧できる方法を確定のうえ、復旧工事に着手する所存です。
 
なお、現在、当発電所は稼働を停止しておりますので、併せてご報告いたします。
 
2018年7月20日
株式会社グッドフェローズ